カテゴリー「学問・資格」の記事

11月7日第16回就職試験対策講座解答

今回は皆さんのリクエストから方程式全般の問題を用意しました。どうしても限られた時間の中ですべての問題を目にふれてもらおうと欲張ると早口になったり演習の時間が少なくなってしまったりします。わからない点などあればどんどん声をかけてください。次回は確率についてのリクエストが多かったのでもう一度問題を用意します。もしスペースの都合がつけば、これもまたリクエストのあったブラックボックスも扱えたらと思っています。

文章題 まずは問題文から式をたてることができるかどうか。一番難しかったと思います。

問1 F 問2 G 問3 F

文章題(仕事算) 全体を1と考えて分数をうまく扱うこと。

問1 E 問2 D 問3 D 問4 D 問5 G

連立方程式 最初の文章題のところで連立方程式を扱いましたので講義ではカットしました。時間をみて解いてみて下さい。問1は1分あたりのテープの長さを求めてから式をたてる必要があります。

問1 D 問2 B

売買損益 割り増し、割引について常に1を基準にすること。2割り増しなら1.2、2割引なら0.8をかけることができるか、そこが大切なところです。

問1 A 問2 解答なし(問題不良) 私の計算では54285円

問3 B 問4 G

濃度 食塩の重さを求めなければ式がたてられないという問題が多いです。注意してください。全体の重さに濃度をかけることにより食塩の重さを求めることができます。

問1 D 問2 C

流水算 川の流れにより上るときは遅く、下るときは速くなるという基本的なことを使います。速度の簡単な求め方は講義で示したとおりです。通過算については図示したほうがわかりやすいと思います。

問1 E 問2 A 問3 E 問4 D

講座も次回を含めて残り4回です。年が明ければ就職試験本番となります。インフルエンザに注意してがんばってください。

SPI2の問題集についての質問を受けましたが、基本的に「SPI~」の名前がつく問題は同じ程度の問題です。どの問題集を買っても大丈夫ですので一番解答の説明がしっかりしているものを選んでください。また、一般常識の問題集はできるだけ編集が新しいものがいいと思います。専門学校などで出版しているもの、日経がだしているものなど個人的にはいいと思います。(東京にでかける機会がありましたら大きな書店をのぞいてみるべきです)

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11月7日第4回短大就職試験対策講座解答

今回は濃度の計算を全員が解答できるまで時間をとってみました。比較的出題されやすいものですから絶対に解けるようになってほしいと思っています。参加者全員解けていたみたいなのでほっとしています。その分後半の割合の計算の時間が少なくなってしまいましたが、また集中講義のときにでも行いますのでご了承ください。

濃度算 例題1 8% 類題 60% 例題2 20%

 D  H 3 A  D  C

6 B  B  E  A 10 D

パーセントの計算 例題1 20円 例題2 10円

 E  C

 B(2500×1.4×0.8) 4 F(1.2x=15000)

 G(0.8x=4400)  C(1.2x=3000×0.8)

 D(1.2xー2000=1.25x×0.86)

 H(原価をx、定価をyとすると0.8y=1.2x)

 G(600×1.25×60+600×1.25×0.84×20)

10 A(1.2x×200×0.6+1.2x×0.8×200×0.4=200x+10400)

xは求めるもの、×は掛け算として扱っています。見にくくてごめんなさい。

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10月24日第15回就職試験対策講座解答

今回はエクセルなどで当たり前といった資料の問題です。講義でもふれましたがSPIで出題されるものは決して難しくはありません。とにかく正確に問題に対する数字を読み取りましょう。11月後半の講義の中でGAB・CABの問題もふれる予定ですが、それに比べると本当に易しいです。ただ金融系や情報系の企業の入社試験にはよく使われるようなので、そのような職種を希望されている方は練習をしてください。

(1)E (2)F (3)B

(1)D (2)B

(1)36.8 (2)9 (3)46.4

(1)E (2)A (3)C

(1)E (2)B (3)A (4)B

(1)D (2)B (3)E (4)A

皆さんのリクエストより今回は組合せについて少しふれてみました。前期から受講されている諸君は簡単だったと思います。

組合せ  F  B  E  C

確率 1 G  C  E  F

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10月24日第3回短大就職試験対策講座解答

今回はよく出題される速度計算について一時間がんばってもらいました。簡単な計算ですが、いざ出題されると思い出すのが大変ですよね。あまり仕事には関係はないけれど落とすための試験問題には有効なようです。基本的に式を作ることさえできれば答を導くのは簡単です。めげないでがんばって下さい。

旅人算  B  A  B  F  E 6 D  H

流水算  D  C  C

通過算  E  A  E

すべて講義で解説済みです。最後の部分の問題10問は時間を決めてやってみてください。大体一問2分以内で解答ができるようになってほしいと思います。解答は次の通りです。

 D 2 B  E  F  F  B  G  F  C 10 A

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10月17日第14回就職試験対策講座解答

今回は推理問題とブラックボックスに通ずる関数計算を行いました。推理問題は比較的解答がだしやすかったのでは。命題における対偶の考え方と、図示の仕方について慣れていただければ点数の稼ぎどころになります。また順位を予想する部分は公務員試験の知能問題の中にも出題されるところです。

例題 No.1 3 No.2 1

実戦問題

問題1 G 問題2 E 問題3 H 問題4 A 問題5 E

問題6 G 問題7 F

リクエストから

基本問題 ①160 ②150

(1)C (2)E  (1)G (2)F (3)B  (1)E (2)D

次回は資料解釈の問題と皆さんのリクエストから確率の問題について少しふれてみる予定です。

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10月17日第2回短大就職試験対策講座解答

前回のSPIとは違った公務員試験過去問題についてながめてもらいました。内容は高校生までの知識で十分解ける問題ですが苦戦している様子が見受けられました。図形の問題やクイズ的な問題は慣れがかなり必要です。ぜひあきらめないでチャレンジしてください。今回は教材の残部が2部しかありませんでしたのでほとんどの方が欠席なく受講していただいたようです。土曜日の朝ということで大変でしょうが最後までがんばってください!

解答

(12)(3)4)(5)

(6)(7)(8)(9)(10)

(11)(12)(13)(14)

数学的な問題については解答しましたが理科の問題についてはふれませんでした。ながめてもらうと高校の知識がなければ解けない問題です。用語などは辞書で調べてみてください。

後半部分の常識問題については解答がうちこめるところだけのせておきます。

数と式の計算常識問題

[1]①-13.82 ②99 ③9 ④1.99 ⑤41 ⑥10

[2]7/8

[3]①(x+2)(x+4) ③(a+b+c)(x+y) ④(a-b+c)(a-b-c)

[4]①6 ②12+5i ④-3x+12

[5]①-3 ②7

方程式と不等式の常識問題

[1]①3/2 -1/2 ②2 2/3 ③-3 -5 ④-4 -5

[2]②1/2 ③125 ④14 ⑤16

[3]①x=3 y=-1 ②x=1 y=2

[4]①3<x≦9 ②-3<x<-2 1<x<2

[5]①親53歳 子17歳 ②約34.6ha ③A105000 B75000

④甲80 乙48 ⑤100g

問題番号が抜けているところは打ち込みができないためとばしてあります。解答を知りたい方は連絡をください。また来週会いましょう~(o^-^o)

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10月10日短大就職試験対策講座解答

短大生向けの就職試験対策講座を開講しました。入学して半年もたたないうちに就職といわれても実感はない人が多いかと思いますが、準備としては遅いくらいです。年が変わればあっという間に就職戦線本番。そこであわてても間に合いません。ぜひ希望ある未来が開けるようにがんばって下さい。今年は受講生が少ないのでちょっと残念ですが・・・

今日の講座では全部の問題は解けませんでしたが、意外と簡単な問題にてこずったり、時間が足りなかったりと試験の厳しさは実感してもらえたと思います。感想にあったとばした問題は3回以降のテーマ別の講座の中でふれていきます。また、速さや濃度、さらには確率の計算がわからなかったという感想もちらほら見受けられましたが、こちらも第3回、第4回、第7回の講座で詳しく行う予定です。

それでは第1回目筆記試験(SPI)の実例問題解答です。

(1)F (2)D (3)A (4)D (5)

(6)E (7)E (8)B (9)A (10)

(11)H (12)E (13)C (14)C (15)

(16)B (17)F (18)A (19)F (20)

(21)D (22)B (23)C (24)D (25)

(26)

以上となります。ブログでは毎回解答をアップしていますので欠席した場合などはこちらから確認してください。質問等はメールで受付しておりますのでよろしく!問題によって解説がほしいという場合はこちらのブログでは打ち込めませんのでメールにてお知らせいたします。尚、ドコモなどでは字数制限を解除していただけなければ足りない場合もありますので、ご了承ください。

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10月3日第13回就職試験対策講座解答

後半戦スタートです。変わらぬメンバーかなと思いましたら後半から参加の方もいらっしゃたようですね。問題を解く時間、説明が速すぎるという意見も頂戴しました。今回は前半の成果とSPIの再確認という意味合いを持たせましたので実際の試験の解答時間を目安にしたつもりです。どうしても講座の回数が限られているので、多くの問題に目を触れていただくためにはペースを半分の諸君が目を通すことができるくらいに設定しなければなりません。そのために時間が足りないと思われる方もいると思います。また逆にもっと速くてもかまわないという意見もあります。難しいところです。

しかし、試験をぬけるためには今扱っている問題が最低のレベルだと考えていただいて、なんとか自分なりに問題集を解きながら補強していっていただきたい。質問等はメールで受け付けます。あるいはキャリアセンターの窓口に預けていっていただいても結構です。せっかく講座を受講しているので私をうまく使ってください。(笑)

それでは今回の問題の解答です。(1)から(19)までは講座内で解答、説明済みです。残りの問題についても1問1分くらいを目安に解いてみて下さい。

(1)H(2)F(3)E(4)I(5)H

(6)D(7)C(8)G(9)I(10)J

(11)F(12)G(13)F(14)G(15)I

(16)D(17)D(18)B(19)C(20)A

(21)C(22)I(23)E(24)I(25)H

(26)C(27)C(28)E(29)C(30)D

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7月4日第11回就職試験対策講座解答

今回は数学といいながらもパズルに近い問題の数々。比較的解答しやすい問題であったと思います。したがって、より速く正確に解答を導いていってほしいと思います。

この講座も前期は次回を残すのみとなりました。毎回出席している諸君はご苦労様。ほぼメンバーが固定化されてきた感じです。

論証

例題1 C 例題2 A

練習問題 問題1 C 問題2 C 問題3 B 問題4 B

推理

例題 E

練習問題 問題1 F 問題2 D 問題3 A 問題4 H 問題5 

位置と方角

例題(1)A (2)F (3)

練習問題 問題1 A 問題2 G 問題3 F

定着問題

推論1 A 推論2 G 推論3 H 推論4 

進路方角1 D 進路方角2 E

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6月27日法学部基礎数的講座解答~最終回

今回をもちましてこの基礎数的講座も終了です。あとは井藤先生の公務員講座等に対策講座も引き継がれていきますので、ぜひ最初の気持ちを忘れずに準備を継続していってください。問題については難しい問題も多かったと思いますが、最低限マスターしなければならないものとしてふれていただきました。できなかったことを嘆くのではなく、本番までに必ず解けるようになるんだという心構えでがんばっていってほしいと思います。メールにて質問は常時受け付けております。どうぞ今後も活用してください。

数的推理の基礎⑥確率解答

重要問題 2

実戦問題1 3 2 5  3  5  4

確認問題

No1 1 No2 1 No3 5 No4 5 No5 2

No6 2 No7 4 No8 5 No9 1 No10 

確認問題のほうはNo1 No2 No6くらいしかふれることができませんでした。問題的には結構難しいというか複雑な問題です。説明無しで解答がでるようでしたら自信をもっていいです。

それでは1年生の諸君はまた来年お目にかかれることを願って、2年生の諸君は2年後の今頃自信をもって受験できることを願って終わりにします。

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6月27日第10回就職試験対策講座解答

先週より一般常識の問題集を配布しております。講義でも話をしましたが、キャリアセンター窓口にて必ず受け取ってください。そして夏休みの間に必ず目をとおしてください。

今回は先週の順列・組合せをつかって確率の問題について目を通していただきました。普段より問題を解く時間を多くしたら次の時間に食い込んでしまいました。休憩時間がなくなってしまったこと、お詫びします。どうしても演習の時間をとると最低でも半分は解けてほしいなと欲が出てしまいだめですね。次回からは時間内終了を心がけます。(といっても前期はあと残すところ2回ですね)

順列、場合の数、組合せ

例題1 C 例題2 C

(1)D (2)F (3)E (4)C (5)

確率

例題1 B 例題2 E 例題3 F

(1)A (2)E (3)D (4)C (5)

練習問題ー場合の数

 G  H  F  F  A  E  C  D

練習問題ー確率

 G  F  E  C  E  D  G  C

 B 10 C 11(1)F (2)G

後半は説明不足になってしまいましたがごめんなさい!

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6月20日法学部基礎数的講座解答

今回は場合の数ということで確率の基礎となる順列・組合せをメインに珍しく全題を解いてみました。一応計算式は板書しましたが、きついなあと思った方も多いと思います。講義でも話しましたが、公務員試験の倍率の上昇とこの不景気が続くことを考えると一題でも多く正答をだす必要があり、易しい問題だけを解くというのではなかなか合格にはたどりつけないと思われます。したがってどのくらいまで解けなければならないかということで、あえてチャレンジしてもらっています。できないことをあせるのではなく、必ず解けるようになるんだという気持ちをもってこれからの学習にのぞんでください。

場合の数解答

重要問題 1 実戦問題1 5 実戦問題2 3 実戦問題3 3

重要問題から実戦問題の2までは式をつくってあてはめてみることで解きます。実戦問題3はパズルのようなものです。

順列

重要問題 4 実戦問題1 5 実戦問題2 4 実戦問題3 3 実戦問題4 4

重要問題ならびに実戦問題1は最初の位に0がはいらないことに注意して数えてください。実戦問題3はパズル的なものがあります。

組合せ

重要問題 4 実戦問題1 4 実戦問題2 4 実戦問題3 2 実戦問題4 

重要問題が一番問題の解釈が難しい問題です。解説はしましたが注意してください。

この講座も次回で最終となります。あと1回、土曜日がんばってください。

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6月20日第9回就職試験対策講座解答

まずは前回の宿題の山日の問題の解答

[16] 甲 77/2(38.5)m 乙 33/2(31.5)m でした。解説は講義の中で行いました。

今回は場合の数ということで順列・組合せについて計算してもらいましたが、区別に苦しむ方もちらほら。まずは問題の題意をしっかり把握すること、あとは問題数をこなして身につけていくことです。

問題1 F 問題2 ①D ②F 問題3 ①E ②C

問題4 ①F ②F 問題5 ①D ②H

問題6 ①D ②D ③E 問題8 ①D ②E ③A

問題9 H 問題10 J 問題11 H 問題12 

問題13 ①F ②E 問題14 125.250 問題15 4069試合

なお、問題7と問題4の②が同じ解き方ではだめなのかという質問がありましたが、問題7については1から6までの数字が限定されています。したがって問題そのものが違いますので注意してください。 

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6月13日法学部基礎数的講座解答

今回は濃度計算と仕事算について少しみっちりと計算をしていただきました。特に方程式を使わない濃度の計算方法は初めての方が多くとまどった様子もみられましたが、とても簡単な方法なので自分のものにしてください。

仕事算の解答をのせます。

重要問題 5 

実戦問題1 4 実戦問題2 4 実戦問題3 2 実戦問題4 4

実戦問題1 4  2 5   1   4  5 2   3

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6月13日第8回就職試験対策講座解答

本日も暑い中、朝からご苦労様。梅雨ということで蒸し暑い一日。新インフルエンザもまだまだ下火にはなっていません。体調管理に注意してください。

さて今回は図形の問題を用意しました。せいぜい中学校レベルの問題が多く簡単かなと思いましたが、意外に苦労されている方もちらほらと。中には発想の転換で簡単に解ける問題もありましたが、SPIなどで出題される問題の多くは公式も書いてあるものがほとんどなのでしっかり解いてほしいと思います。

[1] (1)D (2)C [2] F [3] G [4] C [5] A

[6] (1)C (2)G [7] (1)A (2)G

[8] (1)F (2)B [9] G [10] E [11] D

[12] B [13] (1)F (2)C [14] (1)D (2)A

[15] (1)B (2)C [16] 宿題 [17] ②

[16]の山梨日日新聞社の問題は宿題としました。解答は次回いたしますのでまずは解いてみて下さい。県内有名企業の代表格の問題です。計算が文系の人には少し面倒かなあとは思いますが、レベルとしては易しいほうにはいります。

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6月6日法学部基礎数的講座解答

今回は前回の速度の計算の残りに大半を費やしてしまいました。初級の問題から中級の問題について説明してみましたが、意外と式をたてるところから複雑な問題が多いことに気がついてもらえたと思います。まだまだ試験までは時間がありますが、いかに問題集を解いたりしておかなければならないかということに気がつくはず。早いうちからやっていけば時間は十分にあります。公務員になりたいという気持ちを捨てることなく取り組んでください。この講座はきっかけ作りがまず第一なので問題ができたということよりも、いかに勉強をしていかなければならないかということを考えてもらうのが目的です。できないからといってあきらめることなく、これからの計画をしっかりとたててください。

重要問題 例1 2  例2 1  例3 1

例4 100g  例5 20g  例6 28.8%

実戦問題  4   1  3 1   5   4   5

なお本日は実戦問題の2・3・4・6のみ解いて終わりました。濃度計算や例題の問題は次回解説いたしますのでプリントを忘れずに持ってきてください。

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6月6日第7回就職試験対策講座解答

今回は集合の要素の個数の計算でした。比較的簡単な問題が多かったと思います。ただやはりどの分野でも苦手な方がいますから、できたら1冊問題集をやってみることをお勧めします。

予想問題 (1)G (2)H (3)C

特訓問題 1F 2A 3D 4H 5(1)E (2)B

6(1)C (2)H

類題演習 1D 2A 3C 4(1)B (2)C 

5(1)E (2)D 6D 7(1)C (2)A

多くの問題は式をたてることよりも図を作成することをまず考えたほうが解きやすいと思われます。しっかりとベン図を書いてみてください。

だんだん出席者が固定化されてきました。毎回欠かさず出席してくれている諸君は真剣だと思います。必ずや努力は報われるはずです。がんばって夏休みまであと5回、出席してくださいね♪(o ̄∇ ̄)/

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お知らせ

本日どちらかの講座の受講生から解答の配布についての質問がよせられました。返信したのですがアドレス不明となり戻ってきてしまいますのでこの場を借りて。

解答解説を配布しないのはできるだけ出席していただきたいという主旨があります。以前配布したことがありましたが、窓口に教材を取りにくるだけで講義自体を欠席される受講生が目立ち配布を取りやめています。また、出席されているだけで寝ているような学生もそのときには出現しました。やはり就職という人生の大きな岐路に立ち向かうためには、どんなことにも真剣にあたってほしいと願います。

重要な問題については必ず講義で解説をしております。また演習中はできるだけ質問を受けれるようにしております。ただどうしても欠席しなければならない状況もありますので一応ブログにて解答と、質問用にメールアドレスの公開をしております。どうしてもこの問題の式を知りたいとか、自分で計算してみたが解答が違うようだとかありましたら遠慮なく具体的に質問をしてください。必ず返答いたします。そのため全部の問題の解答解説を配布することは考えておりませんのでご了解願います。

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5月30日法学部基礎数的講座解答

今回はやり残していた問題の中で重要なものと、速度の計算の簡単なものについてふれてみました。多くは中学校までの知識しか必要ないのですが意外とてこずると思います。解き方をしっかり自分のものとしてほしいと思います。

前回の配布教材の1枚目、2枚目、4枚目の重要問題について解説しましたが解答は前回の投稿に記載してあります。

今回配布したものについては例題1から例題3までの解説をしてあります。それ以外の問題については次回また解説予定なので忘れずに持参してください。(予備は数部しかないため)欠席者についてはキャリアセンターの窓口で入手可能です。

解答 

例題1 時速60km  例題2 300m  例題3 時速5km

ここからはまだ説明してありませんが自力で解いてみてください。

例題4 54と6/11分 例題5 100km  例題6 4  例題7 2

実戦問題1 2  実戦問題2 4  実戦問題3 3  

実戦問題4 2

実戦問題 ① 5 ② 2 ③ 1 ④ 2 ⑤ 4 ⑥ 5

質問をくださるかたもちらほらと。聞くのははずかしいことではありません。不明な点があればぜひ声をかけてください。どうしてもこのページの性格上数式を打ち込むことができないので、「この式を知りたい」などという場合はメールにて問い合わせください。がんばって一問くらいならメールで式をうちこみます( ^ω^ )

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5月30日第6回就職試験対策講座

仕事算 分数の使い方がポイントです。

例題(1) 1.5日 (2) 1.5時間 実はこの2題はまったく同じ問題です。

練習問題 1.D 2.A 3.B 4.G .G 

6.B 7.C 8.E 9.E 10.(1)D (2)A

分数の通分をしっかりとすることです。全体的に仕事算は易しい問題が多いので確実に点数を取れるようにしてください。

数学パズル的問題解答

お茶でも飲みながら楽しんで解いてください。

1 ① 31 ② 18 ③ 81 ④ 9/13 ⑤ 6

2 ① 489×42の計算 ② 1216÷32 ③ 156+347+958

3 11 15 75 92

4 A→CD C→DE

5 FBACED

6 A2 B7 C4

7 A6 B2 C1 D4

8 A

9 ① 海と空

  ② 21 1 11 1 4 17 5 9 11 17

  ③ 4△ 6△ 9△ 9◎

10 山下和子 太田幸子 長島里子 本田洋子  

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5月23日法学部基礎数的講座解答

本日より6回にわたり公務員試験の数的分野への導入講座を開講しました。講義でも話しましたとおり、この不況でいっそう公務員志望の学生が増加すると考えられます。そのために1次試験で実施される一般教養試験については高得点をとらなければまず合格が難しい。特に文系の学生に差がつくのがこの数的な部分だと思われます。そのため準備を早期からする意識付けという意味合いで講座を開講しております。実際にどのような問題、そしてどのようなレベルかを感じ取って合格に向けた学習の計画をたててほしいと願っております。最低限の重要問題の解説を心がけていますが、質問等ありましたらどんどん声をかけてください。尚、問題の解答はこちらにのせますが解法については説明できませんので質問などはメールにてお願いいたします。

1数の性質

基本例題 3  実戦問題1 3  実戦問題2 1  実戦問題3 1

実戦問題4 4 実戦問題5 4

これらの問題はできるだけ簡単に考えること。どちらかというと式を作って解くということを考えたくなりますが、具体的に書きだして見るほうが速い場合が多々あります。実戦問題5まですらすら解いている諸君もいました。頼もしい限りです。

2約数・倍数(次回説明予定)

基本例題 2  実戦問題1 4  実戦問題2 1  実戦問題3  5

実戦問題4 2  実戦問題5 1

3覆面算・方陣算

基本例題 5 実戦問題1 4  実戦問題2 4  実戦問題3 2

実戦問題4 1

方陣算を解くコツは講義でも話しましたが中心点に点対称に2数の数の和は最初と最後の1+16=17に常になります。また縦横斜めのどこでも「すべての数の和」÷「列の数」となります。(例)1+2+・・・+16=136より136÷4列=37 また合計37になるのは縦横斜め以外の部分にもあることを説明しました。

覆面算については掛け算九九の数の特殊性に気がつくこと。これにつきます。

4記数法・整数問題(次回説明予定)

基本例題 1  実戦問題1 4  実戦問題2 4  実戦問題3 5

実戦問題4 1  実戦問題5 2

次回は速度計算の問題を用意しますが、今回やり残した部分についてもできるだけふれたいと思っています。本日プリントの残部が5部ほどしかありませんので、次回忘れても提供できかねます。ぜひ忘れないで持参してください。

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5月23日第5回就職試験対策講座解答

今回は簡単に解ける濃度の計算を中心に行いました。天秤法という解き方ですが、数学の苦手な方には有効な解法です。ぜひ食塩水濃度計算の問題には活用してください。

解答、ならびに式を書いたプリントを用意してほしいとの書き込みがありましたが、原則解答はネット上の公開のみです。これには理由があります。まずネットの活用は就職試験には欠かせない時代であること。そのためにはすべて情報を鵜呑みにしろとは言いませんが、少なくともリクルートナビなどをのぞく習慣をつけてほしいということ。また解答を配布することにより出席が少なくなり、しまいには問題をキャリアセンターの窓口でもらうだけだとか、友人に頼むだけという学生が多いということ。過去の講座のなかでそのような点が多く見られましたので配布することはやめております。ただブログでは式を書き込めないためどうしても解法を知りたい方は自分からこちらに働きかけてください。そのためのアドレス公開です。もちろん既に質問等でメールをくださる諸君もいます。そして何より講義中に積極的に声をかけてください。何かをしてもらうのを待っているような消極的な姿勢ではなく積極的に自分から動くようにしていくことで就職試験にも活路を見出すことができるはずです。

(1)割合・比率の問題

例題1 2倍  例題2 350円  類題 1/5

(2)濃度の問題

例題1 8%  類題 60%  例題2 20%

(3)値段の問題 (ワードのうち間違いでタイトルは(2)になってます)

例題1 20円  例題2 10円  類題1 500円  類題2 2倍

練習問題(濃度)

1 D  2 F  3 F  4 A  5 G

6 F  7 A  8 E ここまでは天秤法で解けます。

9 B 10 C

練習問題(割合)

1 E  2 C  3 B  4 F  5 G

6 C  7 D  8 H  9 G  10 A

以上です。やり残した問題もありましたが、最低限重要な問題についてはすべてふれたつもりです。本日から別講座が開講になっており最後まで質問がきけなかった方にはすみませんでした。

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5月16日就職試験対策講座第4回解答

今回は前回のやり残した問題について解説しました。解答は前回アップしてあります。したがって皆さんに練習用に配布した問題についての解答をのせます。講義で使用した問題よりは簡単です。ぜひ解いてみてくださいね。

(1)追いつく問題 例題 答2時間  20km÷(15-5)km/時

(2)出会う問題 例題 答100m 150m÷(2+1)m/秒=50秒 50秒×2m/秒=100m

  類題 答1300m 距離をXmとすると速度は一定なので 500:(X-500)=(X+200):(2X-200)

(3)池をまわる問題 例題 答400m 600m÷(2+4)m/秒=100秒 2m/秒×100秒

  類題 答30分 1800m÷(200-140)m/秒

(4) 予定時刻の問題 例題 答5km 距離をXとすると X/4-30/60=X/12+20/60となります。時間を主に考えます。

  類題1 答55分  50km/時×130/60時=650/6km  650/6km÷100km/時より1時間5分で到着します。

  類題2 答27km 求める距離をXとし時間の式をつくります。 30/10+X/20=X/10+30/20+9/60

(5)通過算の問題 例題 答25秒 40m/時×20秒=800mより電車の長さは200m (800+200)m÷40m/時

  類題1 答600m 類題2 答20秒 類題3 答150m/秒

(6)流水算の問題 例題 答2km/時 川の流れの速さをXとすると下りは(10+X)km/時、上りは(10-X)km/時となるので4(10+X)=6(10-X)

  類題 答20km 下る時間をXとすると上りの時間は12-Xとなり、距離は同じなので10X=2(12-X)で時間を求めます。 X=2時間とわかったら10km/時×2時間

練習問題 1 F  2 C  3 A  4 C  5 H  6 E  7 G  8 B  9 D  10 C

以上です。式がみずらくてごめんなさい。今回は出席者ががくんと減ったような・・・

「継続は力なり」です。がんばってください

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4月25日就職試験対策講座第3回解答

GW突入で今週は講座はありません。前回はあまりにも(?)ゆっくりしたペースで講義をしたので大幅に問題をやり残しております。速度の計算は試験には必須なので、次回の講義で残った問題を解いていただきますので問題を捨てないで、忘れないで持ってきてください!(残部わずかなので忘れても配布することができないかもしれないので・・・)

先にすべての問題の解答は載せておきます。

1.速度算

ウォーミングアップ 時速45キロメートル

いきなり実戦レベル 

一般企業クリアレベル 1 F  2 G

一般企業突破レベル ① C ② F

2.通過算

ウォーミングアップ 27秒

いきなり実戦レベル ① H ② C

一般企業クリアレベル 1 D  2 E

一般企業突破レベル 

2.流水算

ウォーミングアップ 3000メートル

いきなり実戦レベル 1 G  2 E

一般企業クリアレベル 

一般企業突破レベル 

基本問題  1 C  2 E  3 E  4 D

実戦問題  1 F  2 D  3 C

最後の確認 (1) D (2) E (3) F (4) G

ココログの簡単な投稿システムで作成しているのでなかなか数式を記入する方法がなくて解答のみのアップになっております。質問等あると思いますがメールにて受付しておりますのでご利用ください。メールリンクは左欄の下部にあります。

GWといっても何をしようか・・・予定のない一日というものもいいものです。皆さんはアルバイトに精を出すのでしょうか・・・私も皆さんと同じ独り者ですがとりあえず予定なし。高速道路も混んでいるみたいですし、なかなか。というわけで有意義な休みにしたいものです。

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4月11日第1回就職試験対策講座解答(大学)

本年度も就職試験の第1次関門である筆記試験対策講座を開講しました。12月末までの約20回の講座です。なかなか面接まではいくけれど内定には届かないという話を耳にしますが、筆記試験を課す以上ある程度の得点がなければ既に結果はわかっているようなもの。そこでまずは筆記試験を確実なものにしなければなりません。といってもなかなか1人で受験のように問題を解くというのもつらいもの。都心であれば専門学校などで勉強する学生も多いですが地方ではなかなか・・・うまくこの講座を活用して来年の就職戦線本番に向けてがんばってほしいと思います。数学的な力が弱いことは文系である以上こちらも心得ています。したがってまずは恥も捨ててわからないことはどんどん声をかけて解消していってください。

第1回目SPIの実例問題解答

(1)F (2)D (3)A (4)D (5)C

(6)E (7)E (8)B (9)A (10)C

(11)H (12)E (13)C (14)C (15)D

(16)B (17)F (18)A (19)F (20)B

(21)D (22)B (23)C (24)D (25)F

(26)C

以上となります。ブログでは毎回解答をアップしていますので欠席した場合などはこちらから確認してください。質問等もメールで受付しておりますのでよろしく!

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とりあえず、就職試験対策集中講座(短大)解答

5日間お疲れ様でした。とりあえずいくつかやり残した問題の解答をアップします。

18集合

1 F   2 A   3 D   4 H   5(1)E (2)B

20サイコロ

1 F   2 D   3 C

21てこ・てんびん

1 A   2 D   3 E   4 C

22滑車

1(1)F (2)C (3)B   2 G

23運動力学

1(1)G (2)E   2 H

24電気抵抗

1(1)E (2) A   2 B

25グラフと領域

1(1)D (2)C

26新傾向問題

1(1)D (2)H   2 G   3 E   4(1)A (2)E

5(1)C (2)E (3)D   8 F   9 A

以上がやり残した問題の解答です。理科の問題についてはSPIは公式が必ず載っていますが、21てこ・てんびんと22滑車についてはこの問題集は特に式が与えられていません。てこについては左右で【長さ】×【重さ】の値が同じになります。また22滑車については動滑車(図2)の場合は半分の重さで持ち上がりますが2倍の長さで引かなければなりません。定滑車(図1)の場合は重さも引く長さもかわりません。

とりあえずやり残した問題の解答のみのせましたので質問等がありましたらご連絡を。

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1月31日就職試験対策講座(短大)解答

SPI問題の新傾向問題から

例題1 E 例題2(1)C (2)C 例題3 D

例題4 C 例題5 D 例題6 G

例題7 A 例題8 F 例題9(1)D (2)D (3)A

練習問題

1.① C ② D  2.D  3.D  4.E

5.① A  H  6.① F  E  G

7.① D  B  8.① D  D 

久しぶりに解答をのせてみました。年が変わって講義も休講になっているためか出席者が少なくなっています。残念なことです。ただその中でも毎回かかさず出席してくれている顔を眺めながら、よい結果が出てほしいと願うばかりです。本当に右を見ても左を見ても暗い話題ばかりです。おまけに天変地異といいますか浅間山まで噴火!ただ真剣に物事に立ち向かっている諸君には必ずよい結果が出ると信じて講義を進めます。残り土曜日は2回、そして集中講義へと。がんばってくださいね!!!

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11月29日就職試験対策講座(大学)解答

SPI問題の新傾向問題から

例題1 E 例題2(1)C (2)C 例題3 D

例題4 C 例題5 D 例題6 G

例題7 A 例題8 F 例題9(1)D (2)D (3)A

練習問題

問題1 E 問題2 E 問題3 C

問題4(1)D (2)B 問題5(1)A (2)C

問題6 A 問題7 H 問題8(1)D (2)D

問題9(1)B (2)D

前回は更新できずに申し訳ありませんでした。講座も残すところあとわずかとなって参りましたが、まだまだ問題を解くのに苦戦している方が多く見られます。中には問題集を自分なりに購入してがんばっていらっしゃる方も見られますが、練習あるのみです。

今回は特に数列の一般項を求めたり、和を出すこと、更に問題4、問題5に見られるブラックボックスの変形の問題を解けない方が多かったです。その割にはPERT法とよばれる作業工程を問う問題8、問題9などは自分なりに解答を出せている方もいました。最低2冊は問題集をこなすことで必ずできるようになるはずです。がんばって下さい。

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11月15日就職試験対策講座(短大)解答

今回は分数の計算がうまくできるかどうかがポイントでした。

解法は単純ですが基礎的な計算力に???がつく部分がありましたので、練習をつんでくださいね!

仕事算 分数の使い方がポイントです。

例題(1) 1.5日 (2) 1.5時間 実はこの2題はまったく同じ問題です。

練習問題 1.D 2.A 3.B 4.G .G 

6.B 7.C 8.E 9.E 10.(1)D (2)A

時間が余った場合の問題を最終面につけておきましたが残念ながら・・・

また時間をみて解いてみましょう・・・

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11月8日就職試験対策講座(短大)解答

今回は、割合計算の中でも特に出題されるであろう濃度の計算、そして歩合の計算について取り組んでもらいました。特に濃度の計算では初めて使った人も多かったと思いますが「天秤法」を試していただきました。意外と簡単に答が出せることをわかっていただけたでしょうか。ぜひ自分の持っている問題集などでも使ってほしいと思います。

【1】割合・比率の問題

例題1 2倍   例題2 350円   類題 1/5

【2】濃度の問題

例題1 8%   類題 60%    例題2 20% 

【3】値段の問題

例題1 20円   例題2 10円   類題1 500円   類題2 2倍

練習問題(濃度)

1.D  2.F  3.F  4.A  5.G

6.F  7.A  8.E  9.B  10.C

練習問題(利益)

1.E  2.C  3.B  4.F  5.G

6.C  7.D  8.H  9.G  10.A 

青字のところが講義で説明した問題となります。

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11月8日就職試験対策講座(大学)解答

本日は前回に引き続きリクエスト問題ということで濃度の計算とN進法について取り組んでもらいました。時間調整用にパーセントの問題を2枚目にいれておきましたが、結局ふれないで終わりました。パーセントを小数ないしは分数になおすことさえできれば大丈夫ですのでチャレンジしてみてください。

濃度算

1.D  2.H  3.A  4.D  5.C 

6.B  7.B  8.E  9.A  10.D

パーセントの計算

1.G  2.F  3.E  4.(1)D (2)E (3)D (4)B

N進法

1.D  2.B  3.C  4.E  5.F

6.G  7.(1)B (2)D (3)D

以上です。今回は特にリクエストがありませんでしたので。次回講座は本来今回行うべきであった「基本のグラフ・図表徹底」について行う予定でいます。

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11月1日就職試験対策講座(大学)

今回はリクエストから方程式の文章題について行いましたが、全問解くことはできず、次回に濃度の計算は繰り越しました。本当は解く過程の式をのせたいのですが、このブログはワードからのアップではないので今のところ不可能です。ごめんなさい。

文章題(割合) 問1 F 問2 G 問3 F

文章題(仕事算) 問1 E 問2 D 問3 D 問4 D 問5 G

連立方程式 問1 D 問2 B

売買損益 問1 A 問2 解なし 問3 B 問4 G

濃度 問1 D 問2 C

流水算 問1 E 問2 A 問3 E 問4 解なし

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11月1日就職試験対策講座(短大)

今回は速度算を中心に問題を解きました。中身はそんなに難しくはないのですが、まったく進まない方もちらほら。レベル的には本当に初歩です。皆さん必ず何年か前には解いていたはず。ぜひ確実に解けるようになってほしいものです。

(1)追いつく問題 例題 答2時間  20km÷(15-5)km/時

(2)出会う問題 例題 答100m 150m÷(2+1)m/秒=50秒 50秒×2m/秒=100m

  類題 答1300m 距離をXmとすると速度は一定なので 500:(X-500)=(X+200):(2X-200)

(3)池をまわる問題 例題 答400m 600m÷(2+4)m/秒=100秒 2m/秒×100秒

  類題 答30分 1800m÷(200-140)m/秒

(4) 予定時刻の問題 例題 答5km 距離をXとすると X/4-30/60=X/12+20/60となります。時間を主に考えます。

  類題1 答55分  50km/時×130/60時=650/6km  650/6km÷100km/時より1時間5分で到着します。

  類題2 答27km 求める距離をXとし時間の式をつくります。 30/10+X/20=X/10+30/20+9/60

(5)通過算の問題 例題 答25秒 40m/時×20秒=800mより電車の長さは200m (800+200)m÷40m/時

  類題1 答600m 類題2 答20秒 類題3 答150m/秒

(6)流水算の問題 例題 答2km/時 川の流れの速さをXとすると下りは(10+X)km/時、上りは(10-X)km/時となるので4(10+X)=6(10-X)

  類題 答20km 下る時間をXとすると上りの時間は12-Xとなり、距離は同じなので10X=2(12-X)で時間を求めます。 X=2時間とわかったら10km/時×2時間

練習問題 1 F  2 C  3 A  4 C  5 H  6 E  7 G  8 B  9 D  10 C

以上です。式がみずらくてごめんなさい。今回は出席者ががくんと減ったような・・・

「継続は力なり」です。がんばってください。

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10月18日就職試験対策講座(短大)

今回は振替授業の日にもかかわらず参加いただいた諸君、おつかれさま。

前回のSPIとはちがって、企業の作った問題に目を通していただきました。

思ったより難しいというところが正直な感想でしょうか。

なかには高校ではやってないところが出題されていて困った方もいたようです。

今回は数学的な部分に限定しておりますが、本来は理科的な部分も多く対策が必要です。

また公務員の対策問題集を買って意気込みを見せていただいた方もいましたが、市役所、県庁、そして公共団体の保育士を目指している方はかなりの勉強が必要です。

意外と来年の試験までは時間があるようでないもの。

できるだけ計画をしっかりたてて、自分の夢をかなえますように!!

ちなみに私も講義の帰りにブックオフに立ち寄りましたら、まったく使ってない公務員地方上級の問題集が100円コーナーに。ためらわず買いました。ヽ(´▽`)/

今回は解答についてはいろいろと制約があってのせていません。ブログに数式を書き込めないという技術的な理由です。欠席された方は、ぜひ友人に教えをこうてください。

それでもわからない場合は連絡を・・・

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10月11日就職対策講座(短大)解答

本日より今年度も就職対策講座を開講しました。2月末までのわずかな間ですが、皆さんの就職対策に少しでも役に立てたらと思っています。今回は試験の実際の中身をざっと目を通してもらったために説明不足なところも多々あったと思います。第3回目の講座より分野別に講義しますので説明はそのときに確認してください。ただ質問等は講座の内容にかかわらずメールにて随時受け付けております。どうぞ遠慮なく。メール送信は左欄カテゴリーの下にあるリンクボタンを。パソコンで見る場合はヤマハのピアニカ(音が出ます)の下を見ていってください。

それでは本日使用したSPIの問題の解答です。

(1)G (2)F (3)G (4)E (5)H (6)A 

(7)A (8)F (9)D (10)C (11)C (12)A

(13)F (14)D (15)C (16)G (17)H (18)F

(19)B (20)E (21)D (22)B (23)E (24)G

(25)A (26)E (27)G (28)F (29)E (30)C

(31)G

以上です。1問1分くらいで解かなければならないので、そこが問題でしょう。とにかく少しでも問題に慣れておくことがこれから大切になります。

今日は秋晴れのとても気持ちのいい日ですね。私の趣味のテニス、あるいはドライブに行きたいところですが仕事で終わりです。皆さんはよい休日を過ごしてくださいね!

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10月11日就職対策講座(大学)解答

本日は3連休ともなるところで出席者は?と思いましたが、前回以上の出席者がありよかった。残すところ今回を含めてあと7回ですのでがんばってほしいと思います。

後期になり一般常識の問題集を配布していますが、まだ取りに来ていない学生が多いので是非キャリアセンターに足を運んで受け取ってください。

今回はCAB・GABの問題から。多くは知能検査のような問題でしたが、1問あたり10秒ないしは20秒で解いていくので時間がカギとなります。

CAB暗算 ①B ②B ③D ④D ⑤A ⑥D ⑦C

CAB法則性 ①B ②E ③B ④B ⑤E

CAB暗号解読 ①アA イC ウB ②アC イA ウB ③アA イA ウB

④アA イA ウA ⑤アA イA ウA

CAB命令表 ①イ ②オ ③ア ④エ ⑤エ

GAB計数 ①C ②B ③D ④A ⑤D ⑥E ⑦A ⑧D ⑨B

⑩E ⑪E ⑫A ⑬D ⑭D ⑮D

以上です。次回は大学祭をはさみまして11月1日となります。リクエストのあった方程式の問題を中心に行います。

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10月4日就職対策講座解答(大学)

お久しぶりです。二ヶ月ほどお休みとなっていましたが本日再開しました。

参加者は40名ほど。今回からの新規の申し込みが30名弱いたはずなので

その割には少ないような・・・(≧∇≦)

あと残り7回なので忘れている?方は、ぜひ来週からまた参加してください!

それでは解答です。今回は模擬試験の過去問題をそのまま使ってみました。

(1) H (2) F (3) E (4) I (5) H

(6) D (7) C (8) G (9) I (10) J

(11) F (12) G (13) F (14) G (15) I

(16) D (17) D (18) B (19) C (20) A

(21) C (22) I (23) E (24) I (25) H

(26) C (27) C (28) E (29) C (30) D

以上です。8割以上はできてほしいなと思う問題です。いかがでしたか?

今年はどうもリストラがきっかけとなるような極悪な事件が多いですね。

また、アメリカに端を発する経済恐慌もどこで収束するかわからないような

不安定な状態です。就職戦線も厳しくなっていますが、準備を怠りなくして

いくことが勝ち抜く手段です。がんばってくださいね。

大変すごしやすい陽気、車を走らせても気持ちよい日。このごろお気に入りの

CDは童子Tのもの。青山テルマなども参加しています。なかなかいいですよ。

それではまた来週。

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第11回就職試験対策講座(数理的分野)解答

前期最終回はSPIに出題される理科の問題を取り上げました。理科といっても公式に代入するだけ、しかも公式は記述されているわけですから苦手な方でも計算力さえあればという感じでしたね。

物理①(自由落下・鉛直投げ上げ)

 (1) オ (2) エ   (1) イ (2) ウ (3) ウ (4) ウ (5)オ

物理②(天秤・てこ)

1 エ   エ  3 イ  4 ウ

物理③(定滑車・動滑車)

 (1) イ (2) オ  2 (1) ア (2) エ

物理④(電気抵抗)

 イ  2 エ   ア

実力アップ問題

運動力学

 (1) G (2) E   H   G   A

てこ・てんびん

 A   D   E   C   (1)B (2)F

滑車

 (1) F (2) C (3) B   G  3 (1) C (2) B

電気抵抗

 (1) E (2) A   B

以上です。夏休みをはさみましてしばらくお休みです。次回は10月4日教材の配布等も後期はおこなわれる予定ですのでお忘れなく!

ぜひ就職戦線本番前の夏休みとなりますので、それぞれの夢に向かって準備を怠りなく、有意義にすごしてください!休み中も質問等はメールにて受け付けていますので活用してください。  

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基礎数的講座(法学部対象)最終回解答

最終回になりました。休まず全講座出席してくださった諸君も多数いました。ありがとう。ほんとうに一部分しか講座では触れることはできませんでしたが、ぜひ夢に向かって準備をしていってください。レギュラーの公務員講座を受講されている諸君もいると思いますが、高得点をとらなければ一次通過もままならぬ感じですので、そちらのほうも休まず出席してください。「継続は力なり」です。遠い沖縄からの公務員を目指して本大学にこられた方もいらっしゃいましたが(名前は覚えていますよ!)、がんばってくださいね。

確率 解答

(1) 例題 1/4  (2) 例題 1/10  

(3) 例題 8/15  問題(1) 4/35 (2) 12/35

(4) 例題 1/2  問題 1/12  (5) 例題 5/12  問題 1/5

演習 解答

(1) 4  (2) 4  (3) 1  (4) 4  (5) 4

(6) 4  (7) 2  (8) 1  (9) 2  (10) 2

(11) 5

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第10回就職試験対策講座解答

前半部もあと残すところ1回となりました。今回は図形の問題ということで、今までの問題に比べると比較的解答しやすい問題ではなかったかと思います。最後まで問題をやり終えた方もちらほら見かけました。ぜひこのペースですべての問題を解いていっていただきたいと願います。

図形問題解答

〔1〕 (1)D (2) C 外角は合計360度なのでそれを利用するほうが速い。

〔2〕 F これも三角形の外角を使うほうが速い。

〔3〕 G 〔4〕 C 三角形の外角を利用すること。

〔5〕 A 〔6〕 (1)C (2)G 

〔7〕 (1)A (2)G 全体を求めて計算を楽にすることです。

〔8〕 C 〔9〕 G 〔10〕 E 

〔11〕 C 内接円の半径は全体の面積から求めていきます。

〔12〕 B 〔13〕 (1)F (2)C

〔14〕 C 〔15〕 (1)B (2)C 〔16〕 甲38.5 乙31.5 〔17〕 

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第9回就職試験対策講座解答

文系の一番得意なところということで場合の数と確率の問題を解いてもらいました。Pの計算とCの計算の使い分けがポイントですが、まずは題意からどちらを使うべきかを見抜かなければいけません。ひっかけもかけられているので多くの問題を解いて慣れていくことが必要です。ぜひ確実に得点をものにしてください。

順列・場合の数・組合せ

例題1 C 例題2 C

(1) D (2) F (3) E (4) C (5) B

確率

例題1 B 例題2 E 例題3 F

(1) A (2) E (3) D (4) C (5) E

確認問題ー場合の数

1 G  2 H  3 F  4 F  5 A  6 E  7 C  8 D

確認問題ー確率

1 G  2 F  3 E  4 C  5 E  6 D  7 G  

8 C  9 B  10 C  11 (1)F (2)G

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第5回基礎数的講座(法学部対象)解答

今回は場合の数ということで順列・組合せの問題を用意しました。高校時代には文系の得意分野(?)であるはずなのですが意外と苦戦されている方が多かったように思います。この講座はあくまでも皆さんに試験勉強のきっかけを与えるもので、実際に完璧に得点をとるためにはやはり多くの問題を解く機会が必要です。ぜひ、古本屋で問題集をさがして解く時間を作ってください。

(1)順列① 例題 120 問題 40320

(2)順列② 例題 32

(3)組合せ 例題 60

A基本問題 1 G   A   F   E

B標準問題  ②   ①   ②   ④   ③

6 ④   ②   ④   ②

丸数字が解答です。次回でこの講座も最終回となります。

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第4回基礎数的講座(法学部対象)解答

今回は仕事算と、今までやり残していた速度算について目を通していただきました。ただし使用した問題は本番の公務員試験のものではないのでかなり易しい問題です。まずは基本を理解したうえで2回目に配布した問題を解いてみてほしいと思います。

仕事算

例題 C 問題1 C 問題2 C

水槽算

例題 E 問1 G 問2 D 問3 B 問4 H 問5 F

速度算

例題 F 問1 B 問2 C 問3 D 問4 G 問5 A

通過算

例題 D 問1 H 問2 C 

流水算

例題 B 問1 F 問2 C

第2回時配布問題の解答

例題 3 問1 2  問2  2  問3  3  問4  1  問5  4

問6  2  問7  5  問8  1  問9  4  問10  

問11  5  問12  1  問13  2  問14  1  問15  

問16  5  問17  

以上です。1人で解くのもなんだから友人でも誘ってお茶でも飲みながら解いてください。

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6月14日就職試験対策講座解答

東北地方でたいへん大きな地震がありましたね。被害が拡大しないことを祈るだけです。

今日の講義では命題論証を取り上げましたが、どちらかというと数学的ではなく日本語の問題という感じですっきりしなかった方が多かったと思います。(私も含めて)ただ、対偶はよく使いますので忘れないようにsign03

推論

例題 H  基本問題 1 B  2 E  実戦問題 1 A  2 G  3 H  4 E

論理と問題

例題 C  基本問題 1 E  2 D  3 G  4 D  実戦問題 1 F  2 D

進路・方角

例題 H  実戦問題 1 D  2 E  3 C

問題演習

論証問題(推論) (1) D (2) G (3) F

論理的思考(証明) (1) D  (2) F  (3) B 

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メールリンクをつけました

質問等のメールがしやすいようにパソコンで見てくださっている方にはブログ左欄カテゴリー下部にメールリンクをつけました。活用してください。

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第3回基礎数的講座解答(法学部対象)

今回は予定通り比・割合の問題について演習・解説を行いましたが、やはり全問説明しながらというには時間が足りませんね。皆さんが許すならもう少し回数を増やして説明したいものです。というのも出席されている皆さんが予想以上に真剣です。きっと今の気持ちのまま今後の大学生活をおくるならば必ず目標に到達することと思います。がんばってください。

前回の速度の問題は一切ふれないまま予定通りの講義にしましたが、残りの中で調節しながら機会をつくりますのでご安心を。

百分率

例題 5  Q1 5  Q2 5  Q3 1  Q4 3

例題とQ1は連立方程式による問題です。またQ2~Q4は単純に%の操作でしたがいかがでしたか?

食塩水の濃度

例題 1  Q5 2  Q6 2  Q7 2  Q8 2  Q9 1

例題とQ5~Q6を通して具体的に要点はふれたつもりです。Q7とQ9については式を提示して終えましたが解いてみて解答と照らしてみてください。

利益

例題 5  Q10 5  Q11 4  Q12 2  Q13 5  Q14 4

例題5とQ13を使いながら利益の表し方を説明しました。ただQ12のように単純な問題もありますので決してとばさないで考えてほしいと思います。

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第7回就職試験対策講座解答

今回はブラックボックスということで多くの問題を解いていただきました。うるさいと思われるかもしれませんが少し教室内をうろうろしながら、できるならば全員に解けるようになってほしく計算が止まっている方には声をかけさせていただきました。ぜひわからなければ私を活用してくださいsign03

ブラックボックス

例題1 G 例題2 G

基本問題 1 E  2 F  3 F  4 A

実戦問題 1 H  2 A  3 B

N進法

例題1 E 例題2 F

基本問題 1 B  2 C  3 B  4 D  5 F  6 D

実戦問題 1 作問不良につきカット 2 F  3 D

暗号

例題 C  1 D  2 E  3(1)A (2)C

虫食い算

例題 E 

実戦問題 1 H  2 F  3 F  4 G  5 E

最後の虫食い算は問題集ではよく見るポピュラーな問題なので時間の関係上、説明しないまま終わりましたが、いずれ時間のあるときにまた用意したいとは思っています。できれば友達とお茶でも飲みながら解いてみて下さい。2の問題は結構難しいです。

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第2回基礎数的講座(法学部)解答

今日は前回の問題のやり残した部分を解いているうちに終わってしまいました。次回からは少しペースアップしないとまずいですね。数学が得意な人はどんどん先に進んでいっていただいて結構です。また、説明が不十分な場合は「質問!」と声をかけてください。教室では声をかけずらければ電子メール、あるいはコメントに残してください。携帯からも可能です。

私は北海道から山梨に来て一人で長々といついておりますが、今日は日本の最南端の方もいらっしゃることがわかりました。この大学も日本中から集まっていることを再確認しました。

それでは本日の解答。問題は前回配布のものです。

倍数と約数

例題 3  問題(9) 4 問題(10) 3 問題(11) 5 問題(12) 3

問題(13) 2 問題(14) 3

整数問題

例題 2  問題(15) 1 問題(16) 2 問題(17) 4 問題(18) 5

問題(19) 1 

数の性質

例題 4  問題(20) 2 問題(21) 5 問題(22) 2 問題(23) 5

問題(24) 3 問題(25) 5 問題(26) 5

以上です。解法をマスターしなければならない最低限の問題については解説をしましたが、とばした問題の中にも難しい問題があると思います。解いてみてわからなければ質問してください。

次回は今回配布した問題から説明していきますので忘れずに!

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第6回就職試験対策講座解答

あいにくのrainの中、本日も参加してくれた皆さん、ご苦労様。

今日はグラフの読み取りと資料の解釈を行いましたが、比較的多くの方が理解してくれていたように思いますhappy01。植物的な人間という新聞の話をしましたが、これからは特に積極的に物事に関わりを持っていくことが大切だと思います。自分の世界を広げること、そしてそこでの人間関係が必ずや自分にプラスに働いていくはずです。

グラフとその領域

一次関数のグラフ ①A ②B ③D ④(1)B(2)E ⑤(1)E(2)E ⑥C

二次関数のグラフ ①B ②A ③D ④B ⑤D ⑥B ⑦B ⑧C

図表・反比例グラフ問題 ①A ②B

図表・資料問題

①(1)A (2)D (3)E (4)C (5)B (6)A (7)A (8)F (9)E

②(1)A (2)B (3)B (4)D (5)C (6)D

③(1)D (2)E (3)B (4)E

資料の読み取り

1.(1)E (2)H  2.(1)F (2)F  3.(1)C (2)E

解法の質問等ありましたらコメントもしくはE-MAILでの質問を受け付けています。携帯からも可能ですのでどんどんとください!

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第5回就職試験対策講座解答

今回は前回やり残した割合・比率の計算をメインに仕事算までの問題に触れました。歩合・パーセントは実際に現場ではよく使うもの。比較的計算にうまくとりかかっている方を多く目にすることができました。講座も5回目となり普段では触れることのなかった計算問題に慣れてきていただけたならうれしいと思います。

前回プリント

1枚目(2)値段の問題 例題1 20円 例題2 10円 類題1 500円 類題2 2倍

3・4枚目 練習問題(利益)

1. E  2. C  3. B  4. F  5. G

6. C  7. D  8. H  9. G  10. A

以上です。計算式について知りたい方はメールにてご連絡ください。

仕事算 分数の使い方がポイントです。

例題(1) 1.5日 (2) 1.5時間 実はこの2題はまったく同じ問題です。

練習問題 1.D 2.A 3.B 4.G .G 

6.B 7.C 8.E 9.E 10.(1)D (2)A

やり残している問題はまた時間をみてやりますのでご安心ください。

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第1回基礎数的講座(法学部)解答

本年度から公務員講座の補助的な意味合いで講座を開講しましたが、予想以上の参加者が出席していただきよかったです。日ごろあまり触れることのない数学の問題に一生懸命解答をだそうとしている皆さんの熱意を十分感じた時間でした。回数が少ないですがぜひ数年後の試験で少しでも役に立つようがんばっていただきたいと思います。

今回はゆっくりと演習時間をとったため問題をやり残しましたので、次回続きを行いますのでプリントを忘れずに持参ください。

それでは本日(5月24日)の講座で解いた問題の解答です。

虫食い算 例題 3 演習問題 (1) 4 (2) 2 (3) 3 (4) 4 (5) 3

魔方陣 例題 4 演習問題 (6) 2 (7) 5 (8) 4

特に魔方陣の解き方は知らないとなかなか・・・あと時間的に1問1~2分で解けるようになるのがベストです。また続きは次回やりましょう!

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5月10日就職対策講座の解答

本日もあいにくの天気の中を朝早くからご苦労様でした。

割合・比率の問題の予定でしたが濃度の計算をできるようになってほしく

思いっきりゆっくりやりましたので値段(利益)の問題を残してしまいました。

再来週24日の講義で残った問題は解説しますので是非忘れないで持ってきてください。

あまり簡単簡単、できて当然と言っていたら不快に思った方がいたようです。

申し訳ない。でもできない問題ではないんです。過去に解いていたはずですから・・・

あきらめや、先入観を抱かないでぜひ解けるんだと思ってほしいです。

それでは実際に今日解いた問題の解答です。

(1)割合・比率の問題

例題1 2倍 例題2 350円 類題 1/5

(2)濃度の問題

例題1 8% 類題 60% 例題2 20%

練習問題(濃度)

1.D  2.F  3.F  4.A  5.G  6.F  7.A  8.E

特に天秤法をしつこく行いましたが理解していただけた方が多かったのでよかったです。やり残した問題についてはまた次回がんばって解きましょう。

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4月26日第3回就職対策講座解答

本日も天気の悪いなか朝早くからおつかれさま。

今回は速度算を中心に問題を解きました。中身はそんなに難しくはないので確実にものにしたいところです。

(1)追いつく問題 例題 答2時間  20km÷(15-5)km/時

(2)出会う問題 例題 答100m 150m÷(2+1)m/秒=50秒 50秒×2m/秒=100m

  類題 答1300m 距離をXmとすると速度は一定なので 500:(X-500)=(X+200):(2X-200)

(3)池をまわる問題 例題 答400m 600m÷(2+4)m/秒=100秒 2m/秒×100秒

  類題 答30分 1800m÷(200-140)m/秒

(4) 予定時刻の問題 例題 答5km 距離をXとすると X/4-30/60=X/12+20/60となります。時間を主に考えます。

  類題1 答55分  50km/時×130/60時=650/6km  650/6km÷100km/時より1時間5分で到着します。

  類題2 答27km 求める距離をXとし時間の式をつくります。 30/10+X/20=X/10+30/20+9/60

(5)通過算の問題 例題 答25秒 40m/時×20秒=800mより電車の長さは200m (800+200)m÷40m/時

  類題1 答600m 類題2 答20秒 類題3 答150m/秒

(6)流水算の問題 例題 答2km/時 川の流れの速さをXとすると下りは(10+X)km/時、上りは(10-X)km/時となるので4(10+X)=6(10-X)

  類題 答20km 下る時間をXとすると上りの時間は12-Xとなり、距離は同じなので10X=2(12-X)で時間を求めます。 X=2時間とわかったら10km/時×2時間

練習問題 1 F  2 C  3 A  4 C  5 H  6 E  7 G  8 B  9 D  10 C

以上です。式がみずらくてごめんなさい。

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4月19日第2回就職対策講座の解答

本日も多数の参加をありがとう。今日は企業作成の一般常識問題ということで、前回よりは難しかったと思います。分野がまたがるために全問題の解説はできませんでしたが、難しさについてはわかっていただけたかと思います。次回からは分野を区切って解説しますので苦手な方も多くの問題にチャレンジできるようにしていきます。本日皆さんの間をまわって歩いている間に、せっかく手をあげて質問しようとされていた方を見落としてしまいました。申し訳ありません。次回からは気がつかなければ呼んでくださいね。

それでは本日の問題の解答です。解答を印刷してお渡ししていたときもありますが、まずはネットに常時気をつかうということと、わからないところは是非質問していただきたいということで現在はあえて印刷することを中止しています。ご理解ください。ただどうしてもというわからない場合はメールででも知らせてください。できるかぎりメールにて説明いたします。(携帯利用可。アドレスはプリントか私のホームページからどうぞ)

1.(1)31 (2)7 (3)22 (4)18 (5)63 (6)-2 (7)9 (8)37 (9)1/5 (10)25, 49

2.略

3.(1)A (2)B (3)B (4)C (5)A

4.(1)2+√3 (2) (X+3)(X-3)(X+2)(X-2) (3)2550 (4)15 (5)6.25 (6)57.5 (7)16 (8)太15 中30 細60

5.(1)a 28 b 7 c 6 d 1 e 2 f 2 g 8Xの3乗 h 7Xの2乗 (2)a 5 b 15

6.(1)④ (2)① (3)②

7.(1)50π-100 (2)rの2乗 8.28.5

9.略 10.② 11.③ 12.④

ブログの打ち込みの関係で表示がうまくできない部分は略させていただきました。また~の~乗となっているのは文字の部分だけです。

小学館の暗号の問題を知りたい方がいましたが、文字の数上、アルファベットと推測されます。AからZまで順にアルファベットに番号をつけてみてください。また暗号などは6月7日の講義でふれる予定でいます。

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4月12日第1回対策講座解答

本日は初回ということで多数の参加ありがとう。感想は全部目を通しました。

すべて一度は小中学校で学習した内容なのですが難しく感じた方が多いようです。

特に「濃度の計算がよくわからない」「説明が速過ぎて・・・」「連立方程式が解けません」といった意見が多く見られました。今回は問題の雰囲気を感じてほしいのと、いざ就職戦線に向かうまでにどのくらいの知識が最低必要なのかということをわかってほしいというのがねらいです。第3回以降の講座では細かく説明と演習の時間もとります。また濃度の計算については第4回の講座で扱いますのでそのときにマスターしてください。

また、講座は短い時間で行うためにある程度中間レベルにあわせて進めますので、人によっては物足りないという場合や、速くてわからないという場合もでてくると思います。演習の時間では私はけっこう前や後ろを歩き回るつもりなので個人的に声をかけてください。

それでは本日用意した問題の解答です。(10)以降は解いていませんが、お茶でも飲みながら解いてみて下さい。

(1) G (2) F (3) G (4) E (5) H (6) A

(7) A (8) F (9) D (10) C (11) C (12) A

(13) F (14) D (15) C (16) G (17) H (18) F

(19) B (20) E (21) D (22) B (23) E (24) G

(25) A (26) E (27) G (28) F (29) E (30) C

(31) G 以上です。

(3)の連立方程式ですが

300X+250Y=29000① と 1100(X+30)+880(Y-30)=111540②

の続きは簡単にするとそれぞれ

6X+5Y=580① 5X+4Y=477② まで綺麗になります。

①を4倍、②を5倍してひいてみてください。求めるのはXです。

2割を小数では0.2として扱いますが、2割引は1-0.2すなわち0.8の掛け算となりますので注意してください。濃度の計算では%を使いますが、10%が0.1となります。解けているものを知りたい場合は全体の重さに濃度を小数でかけます。また濃度を知りたい場合は解けているものの質量を全体の重さで割り、100倍することで求められます。

それではまた19日にお会いしましょう~

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本年度も4月12日より開講します

桜の花が満開になっていますね。

花粉症の身には大変つらい時期でもありますが・・・

今年も信玄公祭りが近づくと天候も不順で。急に寒くなっています。

さて本年も来週4月12日より大学3年生向けの就職対策講座を開講します。ただいま申込を受付中です。たくさんの参加を期待しております。

また3月までがんばってくれていた短大生の皆さん、その後いかがですか?もしまだまだ不安ならば内緒で勉強する機会の作り方を話しましたよね!?私は12日の土曜日より朝9時からやっておりますのでよ・ろ・し・く!

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集中講座 最終解答アップ!

残りの問題の解答です。

予想問題18 (1)B (2)B

予想問題19 (1)F (2)G (3)C

特訓問題19 (1)①B ②H (2)G

予想問題20 (1)G (2)D (3)B

特訓問題20 (1)G (2)E (3)E (4)F

予想問題21 (1)A (2)C (3)E

特訓問題21 (1)①E ②A (2)F

予想問題22 (1)F (2)F

特訓問題22 (1)A (2)E (3)C

予想問題23 (1)D (2)C

特訓問題23 (1)F (2)C (3)G

予想問題24 (1)A (2)F (3)G

特訓問題24 (1)①E ②D (2)①C ②G

予想問題25 (1)F (2)D (3)H

特訓問題25 (1)H (2)C (3)G

予想問題26 (1)①F ②B (2)D (3)E

特訓問題26 (1)A (2)E (3)F (4)G

予想問題27 (1)D (2)C

特訓問題27 (1)D (2)F (3)D

予想問題28 (1)B (2)D (3)G

予想問題29 (1)C (2)A (3)H

予想問題30 (1)G (2)F (3)D

予想問題31 (1)E (2)D (3)F

予想問題32 (1)F (2)F

やはり全問題を演習時間をとって行うことは無理でした・・・

わかっていてもSPIの全出題パターンには目をふれてほしい・・・

そんな願いで講義した5日間でした。

内緒で4月以降も勉強する方法は講義の中で提案しましたので時間がありましたらどうぞ!

最終日は性格検査なども示したかったけれどクレペリンだけしかできませんでした。

ごめんなさい。

とりあえず五日間ごくろうさまでした!

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2月28日 あと一日

今日は午後の部でしたがちょっと少なめに感じました。

午前中だけで帰ってしまう人もいるのかなあ・・・

あと一日となりました。本日問題を追加配布してげんなりとした方もいるようですが、一通りSPIの問題をやりとげることも必要だと思います。

がんばってくださいね!

予想問題13 (1)I (2)D (3)E (4)F

特訓問題13 (1)①D ②E (2)①F ②H (3)C (4)F

予想問題14 (1)E (2)E (講義ではカットしまして重要公式だけ説明しました)

予想問題15 (1)①D ②F (2)①E ②C

特訓問題15 (1)①F ②F (2)①C ②E

予想問題16 (1)①G ②G (2)①F ②H

特訓問題16 (1)①G ②C (2)①G ②E (3)①D ②E

予想問題17 (1)G (2)H (3)C

特訓問題17 (1)E (2)F (3)C

本日解いていただいた問題の解答は以上です。最終日の明日は午前の部で登場です。よろしく!

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2月26日 今日もお疲れ様

今日は午後から私が担当しました。昨日に引き続き参加してくれた皆さん、ありがとう!

少しはお役に立てればいいのですが。ただ回ってみているとまだまだ苦戦している方が多いですね。講義中にも言っていますが、このような試験で落とされるのは情けないと思いながら取り組んでください。面接まですすまないで不採用通知をもらったら、せっかくすばらしい自分をアピールする機会がありません。

さて本日もゆっくり進んでしまいました。

予想問題5 (1)F (2)①E ②F

特訓問題5 (1)E (2)①G ②E (3)F(努力問題ということで解説してません)

予想問題6 (1)G (2)I (3)C

特訓問題6 (1)①C ②I (2)①D ②D (3)F

予想問題7 (1)①G ②C (2)①G ②D

特訓問題7 (1)①F ②G (2)①E ②F

解答をうちながら今日はずいぶんゆっくりだったなあと。明日こそバンバン進みますよ!

午前中だとまだ満腹感で眠くはならないでしょうから・・・今日は食後で眠そうな人が多かったので。

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2月25日 お疲れ様

本日より集中講座を開講。予想より多くの皆さんの参加、ありがとう。

ただ受け付け数の教材を印刷してありますが半分近く余ってます・・・

なかなか1人では問題集に向かってというのは大変なので、時間に都合がつけば参加してほしいと思います。

本日は予定よりかなりスローペースでやりましたが苦戦している方が多かった。

「現役の頃はできた」と言う声を聞きましたが、まだ現役です!!!

さて本日の解答。

予想問題1 (1)E (2)D

特訓問題1 (1)①D ②J (2)①A ②G

予想問題2 (1)D (2)I (3)H

特訓問題2 (1)①I ②H (2)①E ②E ③G

予想問題3 (1)J (2)D (3)I (4)A

特訓問題3 (2)①B ②H ③C

予想問題4 (1)①C ②B

特訓問題4 (1)①F ②G (2)①E ②D

計算式はなかなか表記が難しいので参加されている友人か、直接私に質問してください。メールでも可能な限りお答えします。(携帯メールも可)

それでは明日もお待ちしております。明日は私の講座は午後からの予定です。

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集中講座がはじまります

25日から5日間の予定で集中講座を行います。短大1年生向けの講座です。

SPIの分野別問題をもう一度最初から確認していきます。

単位にはなりませんが、就職活動では役に立つと思います。

お弁当の用意はできませんが、昼食を間に入れて朝10時から午後3時10分までの予定です。

数理的分野は午前の部、私は間に休憩をはさみませんので10時から12時までの予定で行きます。

例年こちらの心配をよそに、皆さん時間を忘れて一生懸命取り組んでいただけますので時間的には足りないくらいですが・・・

就職対策講座の締めくくりとなりますのでぜひとも参加してくださいね!!!

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1月12日短大就職試験対策講座解答

本日より2月末の集中講座まで7号館の202教室での講座となります。

いつものところに行って誰もいないから帰ったということのないように。

来週は大学センター試験のため講座はお休みです。もし大地震でもあって

センター試験が延期されない限り再来週は講座がありますので、お忘れなく!

今回は知能問題の中から命題論証と順序解釈の問題を行いました。

おもしろかったという感想と、まったくわからないといった感想がありました。

頭の体操的な問題ばかりなので慣れは必要です。

推論 例題 22人の場合と26人の場合があり解答はH

    基本問題 1 B  2 E  

    実戦問題 1 A  2 G  3 H  4 E

論理と命題 例題 対偶を考えることにより解答はC

    基本問題 1 E  2 D  3 G  4 D

    実戦問題 1 F  2 D

    基本問題2以降は自宅学習用として講義ではふれてません。

進路・方角 例題 地図を正確に書き、あとは中学校の三平方。解答はH

    実戦問題 1 D  2 E  3 C

問題演習 論証問題(推論) (1)D (2)G (3)F

問題演習 論理的思考(証明) (1)D (2)F (3)B

解答は以上です。進路・方角の実戦問題3と、問題演習論理的思考の問題はやはり自宅学習用になってます。ぜひ考えてみてください。次回は図表の解釈、また計算をしてもらいます。

    

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11月17日大学就職対策講座解答

今回は皆さんのアンケートのご要望からSPIの模擬試験問題からと理科関連の一般常識問題を用意しました。まだまだSPIを苦手とされている方が多く、今日のアンケートでもまだまだSPIの基本的な問題をやりたいって声が多かったです。というわけで次回もまた用意します。あと自分だったら出題するような問題を用意しろという意見もありました。私ならば逆にこのような試験では合格を決めれませんね。一緒に仕事をしていて楽しい人を採用したいと思います。逆に言うとこのような試験で落とされる方はそのような自己アピールの機会を失われかねないのでやはり余裕でクリアーしてほしいなって思います。

検査Ⅱ 模擬試験問題

1H 2F 3B 4C 5D 6F 7A 8A 9C 10G

11H 12E 13C 14D 15A 16C

理科問題を解く

(1)1 (2)3 (3)①ハ②ニ③イ④ホ⑤ト (4)①ハ②ハ③ニ④イ⑤ホ

(5)① (6)2 (7)⑤ (8)③ (9)④ (10)E (11)D (12)④

一般常識はやはり何冊か問題集を解くことですね。そうすればなんとなく出題されやすい問題の傾向がつかめます。

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11月17日短大就職対策講座解答

だんだん寒くなってきましたね。寒くなるとどうしても出席率が悪くなりますね。

今日はいつもより少なく感じました。自分発見もあったからかな。

暖房がはいりますと教室でじっくり夢の中という人もちらほら・・・

さて今日は方程式のいろいろということで。まだまだ難しいと感じている方も多い。

ぜひ自力で解けるように。

A鶴亀算 1F 2F 3D 4C 5H

B速度算 1B 2C 3D 4G 5A

C通過算 1H 2C

D流水算 1F 2C

E水槽算 1G 2D 3B

F植木算 1E 2D 3A

G仕事算 1G 2C

H濃度の問題 1D 2B 3G 4F 5H

I年齢算 1E 2B 3 9年後

J損益算 1E 2C 3G 4E 5D

以上です。解答を用意しろっていう意見もあります。実は以前は解答を用意していたのですが、就職対策にまったくネットを活用されていない方が多く、ぜひ一週間に一度は就職関連のページを見てほしく配布をやめています。また問題だけを手に入れて満足してしまう(やはり自分でも部屋で1人でやるかどうかは疑問)のを避けるため、ぜひ講義に出席してほしく現在のような形にしております。

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11月10日短大就職対策講座解答

本日は割合・比率ということで濃度の計算を徹底的に行いました。

進み方が速いという意見もいただきましたが、前回の速度の計算よりやさしく感じたのでは?

どうしても多くの問題に触れてほしいので時間をゆっくりできず申し訳ありません。

次回はすこしゆっくりめになるように注意しながら問題数も考えてみます。

〔1〕割合・比率の問題

例題1 二倍 例題2 350円 類題 1/5

〔2〕濃度の問題

例題1 8% 類題 60% 例題2 20%

〔3〕値段の問題 (誤植でプリントは〔2〕になってます。ごめん)

例題1 20円 例題2 10円 類題1 500円 類題2 2倍

練習問題〔濃度〕

1D 2F 3F 4A 5G 6F 7A 8E 9B 10C

練習問題〔利益〕

1E 2C 3B 4F 5G 6C 7D 8H 9G 10A

どうしても解答に式をつけようとすると分数が邪魔で・・・

解法を知りたい方はまず出席していた友達に説明させてください。

教えることができれば勉強にもなるので。

あるいはメールにて質問もOKです。

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11月10日大学就職対策講座解答

今日は一般常識の範疇から理科の問題を重点的にみてもらいました。

高校までの知識をどのくらいもっているか、そこが問題です。公務員試験や企業の作成問題を解くときに1題くらいはでてくるはずですから、できれば取りたいところ。不安でしたら必ず一般常識の問題集を1冊解いてみましょう。

〔1〕①6Ω ②11Ω ③2A ④12V ⑤1.2A

〔2〕①800g重 ②450g重

〔3〕ア ドップラー  イ 高低 ウ 波形 エ うなり オ ルックス

カ 二乗 キ 屈折率 ク 紫

〔4〕① 酸素5ℓ 水10ℓ ② 酸素5立法cm ③陰極

〔5〕①カ ②ク ③ウ ④エ ⑤オ ⑥キ ⑦イ ⑧ア

〔6〕ア 固体 イ 液体 ウ 気体 (アイウ順不同) エ 融解 オ 酸素

カ 還元 キ 中和 ク 塩 ケ 水 コ 7

〔7〕① ウf ② エc ③ カg ④ キd ⑤ オb ⑥ アa ⑦ イe 

〔8〕① アc ② イd ③ エe ④ ウa ⑤ オb

〔9〕 aナ bヌ cノ dテ eコ fオ gス hネ iイ jキ kサ lセ mツ

〔10〕 ① イa ② ウc ③ アd ④ エb

〔11〕 ③④⑤

〔12〕 ① 水星 ② 木星 ③ 金星 ④ 土星 ⑤ 火星

〔13〕 ①④⑤

〔14〕 ① X=5 ② y=3  ③ y=2x-3 ④ y=1/3x+2/3 

⑤ y=3/2x-6  ⑥  y=3x+2

〔15〕 ① 略 ② -7/6  ③ 略 ④ (-2,4) (4,16) ⑤ a=1

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第2回就職対策講座

第2回就職対策講座の解答です。一部表記ができなくて見苦しいですがお許しください。

1.(1) 31 (2) 7 (3) 22 (4) 18 (5) 63 (6) -2 (7) 9 (8) 37

  (9) 1/5 (10) 25、49

2.略

3.(1) A (2) B (3) B (4) C (5) A

4.(1) 2+√3 (2) (x+3)(xー3)(x+2)(x-2)

  (3) 2550 (4) 15  (5) 6.25 (6) 57.5 (7) 16 

  (8) 太 15 中 30 細 60

5.(1) a  28   b 7  c 6  d 1  e 2  f 2  g 8x(3乗) h7x(2乗)

  (2) a 5  b 15

6.(1) ④ (2) ① (3) ②

7.(1) 50Π(パイ)-100 (2)rの2乗

8. 28.5

9.略

10. ②  11. ③  12. ④ 

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今年も開講しました~就職試験対策講座

4月14日より本年も就職試験対策講座が開講となりました。一年間、卒業後の豊かな生活を夢見てがんばってまいりましょう!講座で使用した問題の解答は、このブログでアップしていきますので確認してください。

第1回目はSPIテストの実例にふれてみました。説明が早いっていう感想をたくさんいただきましたが分野的には5月以降ゆっくりと解説・演習をしていただきますのであしからず。

それでは解答です。

(1)G (2)F (3)G (4)E (5)H (6)A (7)A (8)F (9)D (10)C

(11)C (12)A (13)F (14)D (15)C (16)G (17)H (18)F (19)B (20)E

(21)D (22)B (23)E (24)G (25)A (26)E (27)G (28)F (29)E (30)C

(31)G 以上です。

今回使った問題はSPI予想問題としては使っている数字が面倒なものでした。解法については出席している友人にぜひ聞いてみてください!人から聞くことも教わることも教えることも力になりますから。それでは今週また会いましょう!

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2月3日短大生向け就職対策講座の解答

今回は個別にみてまわっているうちに時間がなくなってしまいました。やり残したところについてはまた次回の講座でやりましょう。というわけで次回も今回のプリントを忘れないように!一応、全解答をのせておきます。

◆図形(展開図・求積)の考え方

1. (1)  D  (2)  C  2. F  3. G  4. F  5. C  6. E

7. (1) B (2) C  8. A  9. B  10. (1) C (2) G

11. (1) A (2) G  12. C  13. C  14. G  15. E

16. B  17.(1) F (2) C  18. C  19.(1) B (2) C  20. 解答ナシ

21. D

以上です。一問作問不良のため解答がありません。申し訳ない。

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1月27日短大生向け就職対策講座の解答

グラフとその領域

◆1次関数(直線)のグラフ

① A ② B ③ D ④ (1) B (2) E ⑤ (1) E (2) E ⑥ C

◆2次関数(放物線)のグラフ

① B ② A ③ D ④ B ⑤ D ⑥ B ⑦ B ⑧ C

◆図表・反比例グラフ問題

① A ② B

図表・資料問題

◆分布図・割合の図表

① (1) A (2) D (3) E (4) C (5) B (6) A (7) A (8) F (9) E

② (1) C (2) B (3) B (4) D (5) C (6) D

③ (1) D (2) E (3) B (4) E

◆実戦問題

1.(1) E (2) F (3) H

2.(1) D (2) D (3) A

3.(1) H (2) C (3) F (4) C

知能問題(箱の数)

1.16 2.39 3.37 4.18 5.18 6.31 7.46 8.31 9.48 10.42 11.24 12.45

以上です。やり残した問題は友達と(彼氏でもいいですが)お茶を飲みながら解いてみてください。

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短大生向け対策講座解答

■11月25日方程式解法③(仕事算・その他)■

(1)仕事算 例題 1.5日
(2)給水・排水の問題 例題 1.5時間
(3)平均の問題 例題 40点
(4)年齢算の問題 例題 40歳

練習問題 仕事算
問題1 D 問題2 D 問題3 A
問題4 C 問題5 C 問題6 B
問題7 A

練習問題 水槽算
問題1 D 問題2(1)C(2)A
問題3(1)A(2)E

練習問題 年齢算
問題1 G 問題2 C 問題3 D
問題4 A 問題5 B 問題6 B

練習問題 鶴亀算
問題1 B 問題2 B 問題3 D
問題4 C 問題5 D

WEBテスト
問題1 D 問題2 C 問題3 B
問題4 C 問題5 E 問題6 B
問題7 D 問題8 B 問題9 D
問題10 E 問題11 C 問題12 A
問題13 C 問題14 A

■12月2日場合の数(順列・組合せ・確率)■

順列・場合の数・組合せ
例題1 C 例題2 C
  (1) D (2) F (3) E
  (4) C (5) B

確率
例題1 B 例題2 E 例題3 F
  (1) A (2) E (3) D
  (4) C (5) E

練習問題ー場合の数
問題1 G 問題2 E 問題3 C 問題5 A
問題6 A 問題7 C 問題8 B

練習問題ー確率
問題1 B 問題2(1)B (2)D
問題3 B 問題4 C 問題5 A

今回はPを使うのかCを使うのかが一番の問題でしたね。だんだんと自分なりに計算ができるようにはなってきていると見受けられます。年内あと2回ですのでがんばってくださいね!

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